JWT三大陸ハーブティー(お茶),バイオプラス(乳酸菌)

JasonWintersProdacts「JWTハーブティー」「バイオプラス」(腸内環境・乳酸菌)

映画『育子からの手紙』に協賛しました。

映画『育子からの手紙』に協賛しました。

育子からの手紙EOSJWT

映画『育子からの手紙』
http://film-crescent.com/ikuko/
映画パンフレット協賛:EOS(イオスコーポレーション)

http://ai-planning.main.jp/
http://film-crescent.com/ikuko/

story
2006年夏-喜美子は名古屋の病院に向かっていた。
入院した病院で、喜美子は娘のような年齢の育子に出会う。
連日連夜、激痛を訴える少女に、幼い頃の自分が重なる。
ある時、治療中の育子に「我慢して…」となだめる担当医師や育子の母・真弓の様子に、
「我慢なんてできないんです!育ちゃん、痛い時には痛いって言っていいのよ!」
と思わず叫ぶ喜美子。あまりの迫力に皆が驚く。育子も悲鳴を忘れていた。
やがて、育子は、喜美子を慕うようになっていく。手術後、病室が代わった喜美子に、
真弓が育子の手紙を持ってきた。病院で文通するようになるふたり。
やがて、退院、リハビリ、夫の転勤、と喜美子の生活は変わっていく。
寂しがる育子に、たくさん手紙を書くから、と約束して喜美子一家は仙台に向かった。
実はその頃、育子の両親は、つらい告知を受けていた。
片足切断・・・。それでも病魔と闘う、と両親に伝える育子。彼女は、どんなに苦しくとも
希望に向かって闘うことをきめたのだ。両親が驚くほど、育子は急速に大人になっていく。
「私はあきらめない。絶対に、あきらめないんだから!・・・」
育子の手紙にはいつも明るい言葉がおどっている。
育子にも喜美子が創る押し花の添えられた手紙は楽しみだった。
しかし、ある日、喜美子に一本の電話が入る・・・。

監督:村橋明郎

出演:
宮崎香蓮
原日出子
有森也実
天宮良
颯太
田中実
中西良太
渡辺梓
渡瀬恒彦
佐藤B作

2010年4月から全国各地の劇場・イベントホールで上映されます。
http://film-crescent.com/ikuko/?page_id=288



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