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ジェイソン・ウィンターズ

『サー・ジェイソン・ウィンターズ氏 経歴』

『サー・ジェイソン・ウィンターズ氏 経歴』
http://jwt.aloha88.net/index.php?go=0ea00B

1931年  イギリスに生まれる
1947年  カナダに移住(17歳)
1967年  マッケンジー川をカヌーで下る(4241km)
1968年  ロッキー山脈を熱気球で縦断
1969年  ヘリウムガス気球による大西洋横断に挑戦
1977年4月4日  人生最大の絶望を味わう
1977年8月    絶望の中、探し出した3種のハーブをブレンド
1978年      ジェイソン・ウィンターズ・ティーを世界中へ広め始める
1984年12月5日  オランダ王国より勲章(月桂樹賞)
1985年9月9日   マルタ騎士団(聖ヨハネ騎士団)よりナイトの称号授与
1992年2月28日  アメリカ合衆国連邦議会下院より 功労賞
2000年3月20日  アルベール・シュヴァイツァー財団より褒状
2001年4月25日  マルタ騎士団(聖ヨハネ騎士団)より最高位のナイトの称号授与
2003年3月3日   日本でジェイソン・ウィンターズ・ティー販売開始
2004年12月12日 サー・ジェイソン・ウィンターズ 没


ジェイソン・ウィンターズ氏の生い立ち」

『Jason Winters Story』

誕生から30年、健康を願う70ヶ国以上・数千万人の人々から愛され続ける
ジェイソン・ウィンターズ・ティー( Jason Winters Tea )。

その誕生のストーリーは、
ジェイソン・ウインターズ氏が
生きる希望を失いかけた出来事から始まります。

人生を最後まで諦めなかったジェイソン・ウインターズ氏。
そのストーリーの一部を紹介します。

ジェイソン・ウィンターズ

ジェイソン・ウィンターズ氏の生い立ち」

1931年
ジェイソン・ウィンターズ氏は
イギリスの労働者階級の家庭で生まれました。

17歳になるまで、
車に乗ったことも、レストランで食事をしたこともなかった。
しかし、彼には夢がありました。

1947年、彼が17歳のとき、
家族と共にカナダのサスカチュワンへ移民し、
農家で働くことになりました。

その後ジェイソン氏はブリティッシュ・コロンビア州北部に移住し、
木こりをしながら鮭の養殖場で働きました。



「カナダで世界的冒険家に!」

カナダ移住から20年後、
立派な体格と並外れた旺盛なチャレンジ精神の持ち主だった
ジェイソン・ウィンターズ氏は、
冒険家として有名になります。

National Geographic

ジェイソン・ウィンターズ氏は、
1967年、カナダ建国100周年の祝賀の依頼を受け、
サー・アレクサンダー・マッケンジーの歩みを追想し、
カヌーでマッケンジー川を
2,800マイル(4500km)以上下りました。

1968年、熱気球でロッキー山脈越えに挑戦。
『People』誌 1972年 2月23日号に掲載される。

1969年、ヘリウムガス気球による大西洋横断に挑戦。
イギリス人男性が世界で初めて気球で大西洋を横断する
という企画のオファーを受けてのチャレンジでした。

この歴史的なイベントには、
カナダのトルドー首相も応援に駆け付け、
『National Geographic』誌の
1978年12月号(Vol, 154、No.6)の表紙を飾りました。

それでも冒険への熱が冷めなかったジェイソン・ウィンターズ氏は、
サハラ砂漠をラクダで横断しました。

さらに、
イヌイット(エスキモー)と北極熊を狩り、
ニュージーランド原住民マオリ族と暮らし…。

その活躍ぶりは
ナショナル・ジオ・グラフィック誌の表紙を飾り、
大統領も応援に駆けつけるほどでした。

また、
ニュージーランド政府の仕事で
シートベルトテストのための
スタントドライバーもしました。



「ハリウッドで映画俳優に!」

その後、ジェイソン・ウィンターズ氏は、
ハリウッドに憧れ、俳優としてデビューします。

ジェイソン・ウィンターズ

映画『アパッチ・エイジェント』で
ジェロニモ酋長のスタントを務め一躍有名になります。

ジェイソン氏はスタントマンとして
オーディー・マーフィー氏の全ての映画に出演しています。

こうして、
ジェイソン・ウィンターズ氏のアドベンチャーは
20年も続いたのです。

しかし、そんなタフでエネルギッシュな
ジェイソン・ウィンターズ氏の人生に、
突然、試練が訪れます。

20年にもわたり、様々な冒険を経験し、
その最後の最後に、

これまでのいかなる冒険よりも過酷な試練と向き合うことになるのです。


「人生最大の試練」

ジェイソン・ウィンターズ氏は
ある日、突然、重大な人生の岐路に立たされました。

ジェイソン・ウィンターズ

1977年、当時46歳だったジェイソン氏は突然の病に伏し、
余命があとわずかだと告げられました。

それまでの健康への絶対の自信が大きく揺らぎ、
辛く孤独な闘いの日々の始まりでした。

しかし彼は希望を捨てず、人生を諦めなかった。
自らの健康を守りたい一心から様々なリサーチを続け、
必死に試行錯誤を繰り返しました。

様々な試行錯誤の末、死を覚悟した彼は、
聖書をはじめ様々な聖典に最後の安らぎを求めたのです。

ある時その中にハーブについての記述が多くあることに気づき、
これに賭けよう、自分はどうしても生き続けたい、
と強く願うようになりました。

ジェイソン氏は、ついに、ようやく、ハーブに目を留めたのです。

『植物が存在しなければ、我々も存在しない。
植物が吐き出したものを、我々は吸い生きている。
我々は常に植物から学び続けなければならない』
(北米先住民チェロキー族の教えより)


「世界中にハーブを求めて」

このときからハーブを求めるジェイソン氏の旅が始まったのです。
ハーブの専門家でない彼は、自分の足で世界を旅し、
自らの求めるハーブを探し続けました。

世界中に5,000種類以上もあると言われているハーブの中から、
彼は特別な3種類の有用ハーブ
「レッドクローバー」
「インディアンセージ」
「ハーバリーン」
に注目しました。

旧約聖書に何度も登場する「レッドクローバー」を探しにロンドンへ、

北米先住民が祖先から代々受け継ぐ
「インディアンセージ」を手に入れるためアリゾナ州ツーソンへ、

さらに釈迦が「身体の弱いものはこれを用いよ」と勧めたと伝えられる
「ハーバリーン」を求めてシンガポールまで足を延ばしました。

世界中を旅し、やっとの思いで手に入れた3つのハーブに望みを託し

ジェイソン・ウィンターズ氏は
それらのハーブをそれぞれせっせと煎じては飲み続けました。

しかし思うようにはいきません…。


「 偶然が引き起した奇跡~ハーブティーの誕生へ~ 」

やがて時が過ぎ、
経済的にも肉体的にも追い詰められた彼の手元には、
三つの大陸で出会った三種類のハーブが残りました。

それらはすでに試したもので、
満足が得られなかったものでした。

ハーブを毎日毎日、一つ一つ煎じるのは大変な作業です。
いよいよ絶望の淵に立たされていた彼は、
ある日、ついに力も尽き、
3種類のハーブを一つの鍋に放り込み一緒に煎じました。
(これはハーブの専門家からは禁じられていたことだったのです。)

これが、奇跡の瞬間でした。

偶然にも、それが3つの有用ハーブの「完全な調和」を生み出したのです。
ジェイソン氏はミックスされたハーブティーを一口飲んで叫びました。

「これだ!とうとう見つけた!」

後に彼は、“それは、教会の鐘の音が世界中で鳴りわたったような
感覚だった”と振り返っています。

遥か遠く離れた3つの大陸で数千年もの間、
それぞれ大切に伝えられてきた3つの「特別なハーブ」。
それらが運命に導かれたジェイソン氏の手により
ひとつのところへ集められ…
さらに思いもよらぬ偶然から、
それら3つの有用ハーブの「完全な調和」が生まれた瞬間でした。

この奇跡によって、それまで世界のどこにも存在しなかった、
新たな素晴らしい健康法が誕生したのです。

ハーブは有史以前、人類に文明の起こるはるか昔の新石器時代から、
人々の暮らしに役立てられ受け継がれてきました。
ハーブの優れた有用性については、
紀元前3,000年、メソポタミア南部のシュメール人によって
人類最古の文字・楔形文字での記述があり、
また古代ギリシャ時代には医学の父ヒポクラテスも、
その著書の中で多くを記しています。
「人類の叡智」の歴史は、まさしく「ハーブの恵み」と共にありました。


「世界中を旅して探し当てた3種類の有用ハーブ」

世界中に5,000種類以上もあると言われているハーブの中から、
彼は特別な3種類の有用ハーブ
[check]「レッドクローバー」
[check]「インディアンセージ」
[check]「ハーバリーン」
に注目しました。

旧約聖書に何度も登場する「レッドクローバー」を探しにロンドンへ、
北米先住民が祖先から代々受け継ぐ
「インディアンセージ」を手に入れるためアリゾナ州ツーソンへ、
さらに釈迦が「身体の弱いものはこれを用いよ」と勧めたと伝えられる
「ハーバリーン」を求めてシンガポールまで足を延ばしました。


「三大陸ブレンド・ハーブティーが世界中に広がる」

ジェイソン・ウィンターズ氏は、それらのハーブに、
最後の望みを託したのです。

ジェイソン氏は、どのくらいの量を使用したら良いかわからなかったので、
毎日これを 約1ガロン(約 4リットル)飲み続けたのです。

そして、
彼が偶然にブレンドしたハーブティーの発見により、
ジェイソン・ウィンターズ氏は「人生最大の困難」から救われます。

ジェイソン・ウィンターズ

地元でこの話が話題になり、
ジェイソン氏のもとには噂を聞いた人々が押し寄せ、
このハーブティーを求めてきました。

その後もジェイソン氏は、残りの人生を
ジェイソン・ウィンターズ・ティーの普及に捧げます。

30年以上に渡りハーブの研究を続け、
世界中に、この健康法を伝えていきます。

自分の体験を綴った、
自叙伝『Jason Winters Story』は
18ヶ国語以上に翻訳され、世界的ベストセラーになり、
ジェイソン・ウィンターズ・ティーは世界中に広まっていったのです。

ジェイソン・ウィンターズ・ティー
70か国以上の数千万人の人々に愛飲され、
彼のもとには数え切れないほどの感謝状が届けられています。

National Geographic

ジェイソン・ウィンターズ氏は、
世界中の人々の健康への貢献を讃えられ、
英国チャールズ皇太子より公開親書を、
イギリス、スペイン、オランダ、
アメリカ合衆国連邦議会などから数々の褒賞を与えられ、
ついに最高位のナイトの称号
(Knight Grand Cross of Grace)を
マルタ騎士団(=聖ヨハネ騎士団:The Sovereign Order of Saint-John of Jerusalem) から授与され、
「Sir Jason Winters」となったのです。


『サー・ジェイソン・ウィンターズ氏 年表』

『サー・ジェイソン・ウィンターズ氏 年表』
1931年  イギリスに生まれる
1947年  カナダに移住(17歳)
1967年  マッケンジー川をカヌーで下る(4241km)
1968年  ロッキー山脈を熱気球で縦断
1969年  ヘリウムガス気球による大西洋横断に挑戦
1977年4月4日  人生最大の絶望を味わう
1977年8月    絶望の中、探し出した3種のハーブをブレンド
1978年      ジェイソン・ウィンターズ・ティーを世界中へ広め始める
1984年12月5日  オランダ王国より勲章(月桂樹賞)
1985年9月9日   マルタ騎士団(聖ヨハネ騎士団)よりナイトの称号授与
1996年2月28日  アメリカ合衆国下院より功労賞
2000年3月20日  アルベール・シュヴァイツァー財団より褒状
2001年4月25日  マルタ騎士団より最高位のナイトの称号授与
2003年3月3日   日本でジェイソン・ウィンターズ・ティー販売開始
2004年12月12日 サー・ジェイソン・ウィンターズ 没

ジェイソン・ウィンターズ卿について - 受賞歴」

Frame

ジェイソン・ウィンターズ卿は、
健康の分野における彼の努力と成果に対し
沢山の賞を受賞しています。

・米国連邦議会より、メリット賞を受賞
・マルタ共和国にてナイトの爵位を授かる
・マドリッドにて名誉勲章を受章
・オランダ、ベルギー、南アフリカで、名誉賞を授賞
・アルベルト・シュバイツァー財団より、2つの賞を受賞
・「マルタ騎士団」マルタ騎士団(聖ヨハネ騎士団)から
最高位のナイトの称号“Knight Grand Cross of Grace”
サー・Sir(卿)ナイト(士爵)の称号を授与されました。
※授与式は、マルタ共和国にて執り行われました。
・7ヶ国の政府より表彰される
・統合医療財団の会長に任命される
・チャールズ皇太子殿下より個人的に感謝の手紙をもらう
・100冊を超える健康雑誌に特集される
・世界中の本やラジオ番組で話題になる
・彼の本は世界で1400万部以上売れた
・彼の製品は70ヶ国以上の国々で使用され、世界中の人々に信頼されている

「世界各国から与えられた褒賞

世界7カ国の政府機関から表彰・勲章等をいただいています。

アメリカ合衆国連邦議会、
オランダ、スペイン、ベルギー、南アフリカ、
アルベール・シュバイツァー財団からも
感謝状及び勲章をいただいております。

「10以上の褒状・勲章」
● チャールズ皇太子から公開親書
● アメリカ合衆国連邦議会からの褒状(功労賞/1996年)
● アルベール・シュヴァイツァー財団から2つの褒状
● オランダ王国からの勲章(月桂樹賞)
● ブレア元英国首相からの親書
● マルタ騎士団(聖ヨハネ騎士団)サー・Sir(卿)ナイト(士爵)の称号
● マルタ騎士団(聖ヨハネ騎士団)からの褒状

スペイン、ベルギー、南アフリカ、
などからも褒状・勲章を受けています。

アメリカの人気ケーブルテレビ番組
『Heartbeat of America』に、
サー・ジェイソン・ウィンターズ二世が出演。

アメリカで成功している企業が取り上げられるTVプログラムで
この番組に出演することそのものが名誉あることだそうです。
(日本でいう『徹子の部屋』のような誰もが知る有名番組の、
 企業版のようなTVプログラムです。)

世界中で認められているこの事実が
「安全・安心」なハーブティーであることを物語っています。



英国チャールズ皇太子からの親書
統合医療財団(The Foundation for Integrated Medicine)
の後援者であり名誉会員を務める英国チャールズ皇太子から、
ウィンターズ氏の健康分野での功績に対し、
写真入りの公開親書が贈られました。

これは「現代医学とハーブ等の健康産業を法律で認めさせる仕事に、
力を貸して欲しい」という要望への貢献によるものです。

英国チャールズ皇太子



ブレア元英国首相からの親書

ブレア元英国首相



マルタ騎士団からの"サー"の称号

マルタ騎士団(聖ヨハネ騎士団)からの
ナイトの称号"Knight of Grace"

マルタ騎士団



マルタ騎士団(聖ヨハネ騎士団)からの
最高位のナイトの称号"Knight Grand Cross of Grace"および
「偉大なるサマリア人(びと)"Grand Samaritan International S.O.S.J."」への任命

聖ヨハネ騎士団



アメリカ合衆国連邦議会 功労賞1992

アメリカ合衆国連邦議会 功労賞1992



アルヴェール・シュヴァイツァー財団より贈られた褒状

アルヴェール・シュヴァイツァー財団



オランダ王国から贈られた月桂樹賞

オランダ王国月桂樹賞




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